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2人の保険アドバイザーが考えたライフプランを参考にすることができます。
不安や迷ったときは保険アドバイザーに無料で相談することもできます。

※当プランは、あくまで参考事例です。実際のほけんの個別相談につきましては、アドバイザーと直接会ってご相談ください。

相談者属性情報

保険の対象者(被保険者)
45歳 女性 会社員
家族構成
配偶者:48歳 会社員
子供: 2 人
月の手取り(被保険者)
〜20万円
月の手取り(配偶者)
41〜45万円
世帯支出
〜20万円
世帯貯蓄
50万円未満
住環境
持ち家
喫煙
禁煙
相談きっかけ
その他
現在加入している
保険の内容
医療保険他
相談事情
大きな支払の住宅ローンをあと20年ほど抱えています。夫婦共有です。共働きでローンを返済しており、どちらかが病気になった時が不安です。今回は旦那ではなく、私の生命保険で適切な内容を教えてください。
月額保険料
15000円以上〜20000円未満

保険アドバイザーA のライフプラン

主な前提

  • 住宅ローンを返済していく中で、奥様の収入も不可欠であるとします。
  • 病気・けがで仕事ができなくなった時の補償を、医療保険の他に確保しましょう。
  • 治療費がかかるがんの保障も。
  • 奥様の借入金額を保険金額とした死亡保険も必要です。
  • 就業不能リスクもあります。

大事にすること

  • 医療保険は入院日数で保険金が支払われます。平均入院日数は年々短くなっています。
  • 退院をしてもすぐに仕事ができるとは限りません。又、入院をしない場合もあります。
  • 入院の有無にかかわらず、就業不能期間を補償してくれる所得補償保険が有効です。
  • がん保険は、診断給付金の回数が1回のみか複数回のタイプがあり、できれば複数回で。
  • 死亡保障は、現在の借入れ残高を保険金額とした逓減定期保険を。

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
終身保険 保証額 保証期間 支払期間
300万円 終身 65歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
15万円 20年
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
10000円/日
手術時
10・20・40万円
終身 終身
その他補足 [死亡保障]
[生活保障・家族収入保険]
[医療保障]

[追加すべき保険]
がん保険
月額保険料 15000円以上〜20000円未満

保険アドバイザーB のライフプラン

主な前提

  • 奥様が就労不能になった場合の必要保障額を計算
  • 子どもの教育費もカバーできる金額を収入保障保険で用意
  • 団体信用生命保険に加入している前提、ローン残高は考えない
  • 年金生活の入る65歳位までには保険料の支払いを終了
  • 保険料はできる限り抑え、その分貯蓄へと回す

大事にすること

  • 収入保障保険は非喫煙体料率での加入で保険料を抑える。
  • ご自身の医療保障は終身タイプで準備する
  • 特約を利用して先進医療にも備える
  • 3大疾病で所定の状態となった時には生前に保険金が受け取れるものを
  • 必要な保障を、なるべく少ない保険料で準備し、その分貯蓄率UPを心がける

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
終身保険 保証額 保証期間 支払期間
200万円 終身 65歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
10万円 60歳まで 60歳まで
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
5000円/日
手術時
5・10万円
終身 終身
その他補足 [死亡保障]
低解約払戻金型。死亡・高度障害・3大疾病の所定の症状に対応
[生活保障・家族収入保険]
最低支払い保証期間2年間
[医療保障]
先進医療にも対応
[追加すべき保険]
特になし
月額保険料 10000円以上〜15000円未満
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