TOP | 他の人の相談事例 ライフプラン事例 詳細

他の人の相談事例ライフプラン事例 詳細

2人の保険アドバイザーが考えたライフプランを参考にすることができます。
不安や迷ったときは保険アドバイザーに無料で相談することもできます。

※当プランは、あくまで参考事例です。実際のほけんの個別相談につきましては、アドバイザーと直接会ってご相談ください。

相談者属性情報

保険の対象者(被保険者)
28歳 男性 会社員
家族構成
月の手取り(被保険者)
26〜30万円
月の手取り(配偶者)
0万円
世帯支出
26〜30万円
世帯貯蓄
1000万円以上3000万円未満
住環境
持ち家
喫煙
喫煙
相談きっかけ
保険料の節約を考えている
現在加入している
保険の内容
【主契約】更新型終身移行保険 1000万円 保険期間:10年更新 払込期間:36歳まで【特約】死亡・高度障害等の特約 300万円 10年更新傷害特約 100万円 10年更新生活習慣病特約 日額1万円 10年更新総合医療特約 日額1万円 10年更新入院時保険料相当額給付特約 月額1.1万円 10年更新
相談事情
実際、保険内容を充実させると今の金額で仕方ないと思うが、もう少し見直しや安い会社のアドバイスをすぐに受けたいのですが。
月額保険料
10000円以上〜15000円未満

保険アドバイザーA のライフプラン

主な前提

  • 保障がすべて更新型になっているので、将来、どんどん保険料が上がっていきます。
  • 若いうちはそこそこの保険料になっているかと思いますが、現在の保障をそのまま持ち続けていくのは大変です
  • 今のうちに、本当に必要な保障を絞り、保険料を平準化させておいた方がいいでしょう。
  • 結婚して、お子さんが生まれたり家族が増えた場合は、更に保障が必要になります。
  • セット商品より、必要な保障を個々に確保する案も考えてみましょう。各保険会社のいいとこどりをします。

大事にすること

  • 更新型よりも、保険料の上がらないタイプがおすすめです。
  • 更新型終身以降保険は更新時に出てくる給付金を貯めていきますが、ここが貯まらないと終身保険になりません
  • 今は、保険会社によって保険料も異なり、又、価格競争もしていますので、比較してみましょう。
  • 独身の方の場合は、そこそこの死亡保障と、病気けがの保障をしっかり確保したいものです。
  • 自分にとって何がリスクかをもう一度考えてみましょう。

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
終身保険 保証額 保証期間 支払期間
700万円 終身 60歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
万円
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
10000円/日
手術時
10・20・40万円
終身 終身
その他補足 [死亡保障]
[生活保障・家族収入保険]
[医療保障]

[追加すべき保険]
がん保険
月額保険料 15000円以上〜20000円未満

保険アドバイザーB のライフプラン

主な前提

  • 医療保障は終身タイプで保障が一生涯続くものを。
  • 自己負担が多額となることが予想されるガンや先進医療に対しても準備。
  • 住宅ローンはないものと考える。
  • 扶養しなければならない家族はいないものとする。
  • 大きな死亡保障は必要なし。

大事にすること

  • 自分のための保障を中心に考える。
  • 現在の死亡保障額を見直し(減額)保険料を抑える。
  • 現在の医療保険(更新型)を見直し、保険料が上がらない終身タイプへ。
  • 入院給付金日額は最低限にし、特約で先進医療・ガンに備える。
  • 必要な保障を、なるべく少ない保険料で準備し、その分貯蓄率UPを心がける

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
終身保険 保証額 保証期間 支払期間
200万円 終身 65歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
万円
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
5000円/日
手術時
5・10万円
終身 終身
その他補足 [死亡保障]
低解約払戻金型。死亡・高度障害の所定の症状に対応
[医療保障]
特約で先進医療・ガンに対応
[追加すべき保険]特になし
月額保険料 5000円以上〜10000円未満
ご自身のほけんについてアドバイザーに相談してみる