TOP | 他の人の相談事例 ライフプラン事例 詳細

他の人の相談事例ライフプラン事例 詳細

2人の保険アドバイザーが考えたライフプランを参考にすることができます。
不安や迷ったときは保険アドバイザーに無料で相談することもできます。

※当プランは、あくまで参考事例です。実際のほけんの個別相談につきましては、アドバイザーと直接会ってご相談ください。

相談者属性情報

保険の対象者(被保険者)
27歳 男性 会社員
家族構成
配偶者:26歳 主婦(主夫)
月の手取り(被保険者)
26〜30万円
月の手取り(配偶者)
0万円
世帯支出
26〜30万円
世帯貯蓄
100万円以上300万円未満
住環境
賃貸
喫煙
禁煙
相談きっかけ
その他
現在加入している
保険の内容
相談事情
転職をして、若干夫の給料があがりました。銀行に毎月コツコツ定期として入れてますが、何のメリットも感じません。今後子供も欲しいですし、貯蓄性のある保険などあれば、そちらを考えたいのですが。
月額保険料
未加入

保険アドバイザーA のライフプラン

主な前提

  • 必要な生活費は20万×60%=12万円/月
  • 子どもがいないので、遺族基礎年金は支給されない
  • 夫死亡時に妻の年齢が30歳未満の場合遺族厚生年金は5年間。カバーできない部分を収入保障で埋め合わせ
  • 賃貸のため、家賃を払い続けるリスクを補う
  • 奥様は専業主婦を続ける前提

大事にすること

  • 現在保険は未加入だが、家族の生活を支える医療保険や収入保障保険は必要
  • 貯蓄性保険希望のため終身保険は解約返戻金付きを選択。将来、解約返戻金をもとに年金支払への移行も可能
  • 保険料は割安なので貯蓄を増やせる
  • 医療保険は、所定の七大生活習慣病で入院した場合、1入院の保障日数が120日に拡大
  • 収入保障保険は、保険金の受け取り方法を月払い・一時払いから選択可能

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
終身保険 保証額 保証期間 支払期間
300万円 終身 60歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
10万円 60歳まで
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
10000円/日
手術時
一律20万円
終身 65歳まで
その他補足 [死亡保障]
一生涯の保障に加え、長期的な貯蓄の機能も備えている

[生活保障・家族収入保険]
保険金の受け取り方法を月払い・一時払いから選択可能

[医療保障]
入院の支払限度日数
1入院60日、通算支払限度日数:1,000日

[追加すべき保険]
なし
月額保険料 10000円以上〜15000円未満

保険アドバイザーB のライフプラン

主な前提

  • 必要な生活費は20万×50%=10万円/月
  • 遺族年金はほとんど期待できず、差額は終身保険でカバー
  • 定期預金を終身保険に変えることで、保障機能に加え、貯蓄機能の備えができ、さらに節税効果にもなる
  • お子さんがいないため、終身保険と医療保険があれば十分。
  • まずは、病気、けがに備える必要があるので、医療保険の加入を検討する

大事にすること

  • 今後は病気やけがのリスクが高まるので、掛け捨ての医療保険の加入を。その際、先進医療があるとよい
  • 医療保険は終身払いにすることで、今後の改たな医療制度にも柔軟に見直すことができる
  • 終身保険は老後資金としても利用することができるので、インフレに対応できる商品がお勧め
  • 今後お子さんが誕生した場合には、掛け金が安い収入保障保険に加入することで手厚い保障が得られる
  • 終身保険は保険料が払えなくなっても、自動振替機能があるため、保険契約の失効を防げる

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
利率変動型積立終身保険 保証額 保証期間 支払期間
500万円 終身 60歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
万円
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
5000円/日
手術時
一律10万円
終身 終身
その他補足 [死亡保障]
死亡・高度障害さらに老後資金として使える積立利率変動型終身保険を

[生活保障・家族収入保険]

[医療保障]
終身で5,000円。先進医療があればなお安心できる

[追加すべき保険]
月額保険料 10000円以上〜15000円未満
ご自身のほけんについてアドバイザーに相談してみる