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2人の保険アドバイザーが考えたライフプランを参考にすることができます。
不安や迷ったときは保険アドバイザーに無料で相談することもできます。

※当プランは、あくまで参考事例です。実際のほけんの個別相談につきましては、アドバイザーと直接会ってご相談ください。

相談者属性情報

保険の対象者(被保険者)
29歳 男性 会社員
家族構成
配偶者:33歳 会社員
月の手取り(被保険者)
26〜30万円
月の手取り(配偶者)
13〜15万円
世帯支出
26〜30万円
世帯貯蓄
300万円以上500万円未満
住環境
賃貸
喫煙
禁煙
相談きっかけ
結婚する・結婚した
現在加入している
保険の内容
掛け捨ての医療保険にしか入ってません。
相談事情
結婚して、2年弱ですが、夫の生命保険について相談したいです。何も保険に加入してない状態ですが、保険に入るきっかけがありません。一度、見積もりをしてもらったのですが収入に見合う保険料なのかどうかの判断ができず、結局加入しませんでした。同じ年齢の夫婦の保険加入状況と同じような保険に加入したいです。
月額保険料
5000円以上〜10000円未満

保険アドバイザーA のライフプラン

主な前提

  • 将来、お子さんができたら必要な額の死亡保障をしっかりかけましょう。
  • 今は、保険の幹になる終身保険を確保しておくのがいいと思います。
  • あとは、ご夫婦の医療保障として、入院保険、がん保険に。
  • 三大疾病の保障も終身で確保すればより安心です。
  • 1入院限度日数は短めでもいいでしょう。

大事にすること

  • 終身保険は、将来のインフレを考慮し、変額終身保険がいいでしょう。
  • 終身保険の払込期間は、払える範囲で短めにした方が、総払込保険料は抑えられます。
  • 入院保険は終身タイプで。
  • 三大疾病保障を付ける場合は、終身タイプにします。
  • お子さんができたら、保障をプラスするため見直しをしてください。

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
変額保険 保証額 保証期間 支払期間
500万円 終身 終身
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
万円
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
円/日
手術時
万円
その他補足 [死亡保障
[生活保障・家族収入保険]
[医療保障]
[追加すべき保険]
三大疾病保障保険
月額保険料 10000円以上〜15000円未満

保険アドバイザーB のライフプラン

主な前提

  • 今後も共働きの状態を続け扶養しなければならない家族はいないものとする。
  • 大きな死亡保障は必要ない。
  • 葬儀関係費用は最低限準備しておく。
  • 医療保障はご夫婦ともに終身タイプで長寿リスクに備える。
  • 健康状態は良好で加入条件に制限はないものとする。

大事にすること

  • 更新タイプは避け、支出を計画的に把握する。
  • 身近な病気となったガンに対しても保障準備。
  • 加入年齢が低ければ保険料も抑えられるので、早めに医療保障は終身タイプで準備。
  • 公的医療保険では賄えない(先進医療技術料・差額ベッド代)などもカバー。
  • 必要な保障を、なるべく少ない保険料で準備し、その分貯蓄率UPを心がける

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
終身保険 保証額 保証期間 支払期間
200万円 終身 65歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
万円
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
10000円/日
手術時
10・20・40万円
終身 65歳まで
その他補足 [死亡保障]
低解約払戻金型。死亡・高度障害・の所定の症状に対応

[医療保障]
特約で先進医療・ガンにも対応
[追加すべき保険]
特になし
月額保険料 5000円以上〜10000円未満
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