TOP | 他の人の相談事例 ライフプラン事例 詳細

他の人の相談事例ライフプラン事例 詳細

2人の保険アドバイザーが考えたライフプランを参考にすることができます。
不安や迷ったときは保険アドバイザーに無料で相談することもできます。

※当プランは、あくまで参考事例です。実際のほけんの個別相談につきましては、アドバイザーと直接会ってご相談ください。

相談者属性情報

保険の対象者(被保険者)
40歳 男性 個人事業主(自営業)
家族構成
月の手取り(被保険者)
31〜35万円
月の手取り(配偶者)
0万円
世帯支出
31〜35万円
世帯貯蓄
50万円未満
住環境
賃貸
喫煙
喫煙
相談きっかけ
その他
現在加入している
保険の内容
???
相談事情
自営業で収入も多くないため、保険には加入していません。ただ、年齢も年齢なので老後が不安です。何かいい保険はありませんでしょうか?
月額保険料
未加入

保険アドバイザーA のライフプラン

主な前提

  • 本人万一時に、経済的損失を受ける家族等はいないものとする
  • 病気やケガで入院して、預貯金を取り崩さずに済むように、医療保険の確保が必要
  • 日本人の3分の1はがんを患うので、そのリスクヘッジを。
  • 高齢化が進む日本では、将来、介護状態となる可能性も高い。そのリスクヘッジを
  • 自営業者は会社員に比べて公的年金が少ないため、退職後資金の準備が必要

大事にすること

  • 病気で入院するリスクは、高齢になる程高まるため、終身タイプの医療保障を。
  • 入院が長引くと、差額ベッド代等が大きな出費になる事もあるため入院日額10,000円を確保。
  • 将来介護状態となった場合に、介護費用の負担が重くならないように、終身介護保障を。
  • がんや先進医療が必要なときにも対応できるプラン。
  • 自営業で勇退時期が未定のため、貯蓄タイプの終身保険で退職後資金の確保を行う

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
終身保険 保証額 保証期間 支払期間
500万円 終身 60歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
0万円 -
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
10000円/日
手術時
10・20・40万円
終身 終身
その他補足 [死亡保障]
払込期間終了以降に解約するとある程度手元にお金が残るタイプや、利率変動型の終身保険。

[生活保障・家族収入保険]

[医療保障]
三大疾病時に一時金の給付があるタイプ
がんのときには入院日額1万円プラス
先進医療にも対応

[追加すべき保険]
終身介護保険(年間24万円、終身保障、一時金あり)
月額保険料 20000円以上〜25000円未満

保険アドバイザーB のライフプラン

主な前提

  • 遺族保障は現時点では考慮しない。
  • 老後が心配とのことですので、将来の年金受取も可能な商品をご提案したいです。
  • 万が一の保障よりは、医療保障の充実と積立になるように設計。
  • 医療保障の充実特に、先進医療の備えを図りたい。また、がんに罹患する割合を考えるとがんへの備えも必要。
  • 個人事業主ですので、収入の変動に対応でき、保険料の増減が可能な商品で対応。

大事にすること

  • 保険料は保障と積立を兼ね、将来年金受取になるように設計したい。
  • 自営業ですので医療保障は重要。特に自己負担の大きい先進医療受診時に対応できるプランをご提案します。
  • 3大疾病(特にがん)と診断されたときに一時金が支払われるような保障プランも重要と思います。
  • 保険料は、予算も有ることですが、保障よりむしろ貯蓄性を重視したいので、ここはご相談のところです。
  • 自営業なので保険期間は柔軟に捉え、出来る限り保障と積立を併用できるプランとしたい。

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
その他 保証額 保証期間 支払期間
500万円 終身 65歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
0万円 - -
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
7000円/日
手術時
7・14・28万円
終身 終身
その他補足 [死亡保障]
変額終身保険または利率変動型終身保険
・積立部分があり、払い済後の選択肢が多様
生前給付保険定期型
・3大疾病と死亡時の一時金に対応

[医療保障]
入院日額 7,000円/日額
先進医療特約付きとする
※小額手術の場合1回につき3.5万円の給付金
月額保険料 15000以上〜20000円未満
ご自身のほけんについてアドバイザーに相談してみる