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他の人の相談事例ライフプラン事例 詳細

2人の保険アドバイザーが考えたライフプランを参考にすることができます。
不安や迷ったときは保険アドバイザーに無料で相談することもできます。

※当プランは、あくまで参考事例です。実際のほけんの個別相談につきましては、アドバイザーと直接会ってご相談ください。

相談者属性情報

保険の対象者(被保険者)
41歳 男性 会社員
家族構成
配偶者:42歳 主婦(主夫)
子供: 2 人
月の手取り(被保険者)
36〜40万円
月の手取り(配偶者)
0万円
世帯支出
36〜40万円
世帯貯蓄
500万円以上1000万円未満
住環境
賃貸
喫煙
禁煙
相談きっかけ
保険の更新時期が近づいている
現在加入している
保険の内容
相談事情
次の更新時期でグンと費用が上がるため悩んでいます。妻も生命保険に入ってます。家族4人(中学生×2)ですが、今後どの程度の保険に入ればよいでしょうか
月額保険料
25000円以上〜30000円未満

保険アドバイザーA のライフプラン

主な前提

  • お子様達が社会人になるまでの、あと10年位は保障が必要だと思います。
  • 今後必要な基本生活費、教育費、住居費などを見積もってみましょう。
  • その金額から、遺族年金でカバーできる金額を引いて必要保障額を求めます。
  • 現在のご契約が予定利率の高い時のものであれば、終身保険部分は残した方がいいと思います。
  • そのまま更新するのではなく、今後必要な保障を効率よく確保する方法を考えましょう。

大事にすること

  • 死亡保障は、収入保障保険で安く確保します。非喫煙であれば保険料を安くすることができます。
  • 現在の生活費25万円の7割程度に教育費をプラスし、遺族年金を控除します。
  • 医療保障としては、終身の入院保険に3大疾病特約を付加するか、入院保険プラスがん保険で。
  • がん保険は、診断給付金が複数回出るタイプがおすすめです。
  • 先進医療特約は保険料も安いので付けておいた方がいいでしょう。

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
終身保険 保証額 保証期間 支払期間
300万円 終身 65歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
20万円 60歳まで
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
10000円/日
手術時
10・20・40万円
終身 終身
その他補足 終身保険は現在のものを継続します。収入保障保険は非喫煙タイプで。
月額保険料 15000円以上〜20000円未満

保険アドバイザーB のライフプラン

主な前提

  • お二人のお子様の教育費は今まで以上に増えますので、必要な生活費は月額30万円位は確保したいですね。
  • ご主人が厚生年金ですと、遺族年金が当面月額13〜17万円位見込めます。
  • お住まいが賃貸ですので、今後の住宅取得も考慮し、なるべく資産形成型の保険をお勧めしたいです。
  • ガンに罹る割合の増加を考えますと、医療費の嵩むガン治療費用への備えは保険の重要な要素と考えます。
  • 医療保障は「先進医療特約」のある終身型で、かつ、保険料が上がらない割安なプランをご提案したいです。

大事にすること

  • 保険料が上がる更新型ではなく、65歳払い込み終了時まで一定の保険料で終身保障が良いと存じます。
  • 生活費は遺族年金+毎月20万円位確保したいところです。
  • ガンを含む3大疾病と診断された時に、死亡保障と同額の保険金が一時金で降りる商品をご提案します。
  • 医療保険は必要な保障に絞り込み掛け捨て部分はなるべく節約したいです。
  • 65歳までに保険料の支払いを完了し、その時点で資産ができるプランをご提案。

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
その他 保証額 保証期間 支払期間
500万円 終身 65歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
18万円 65歳まで 65歳まで
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
7000円/日
手術時
14万円
終身 終身
その他補足 保障と資産形成は将来設計の車の両輪です。同時に叶えるプランをご提案したいです。
月額保険料 25000円以上〜30000円未満
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