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2人の保険アドバイザーが考えたライフプランを参考にすることができます。
不安や迷ったときは保険アドバイザーに無料で相談することもできます。

※当プランは、あくまで参考事例です。実際のほけんの個別相談につきましては、アドバイザーと直接会ってご相談ください。

相談者属性情報

保険の対象者(被保険者)
45歳 男性 会社員
家族構成
配偶者:46歳 主婦(主夫)
子供: 1 人
月の手取り(被保険者)
21〜25万円
月の手取り(配偶者)
0万円
世帯支出
21〜25万円
世帯貯蓄
100万円以上300万円未満
住環境
持ち家
喫煙
喫煙
相談きっかけ
保険料の節約を考えている
現在加入している
保険の内容
終身保険・定期保険・医療保険・学資保険
相談事情
見直し中
月額保険料
40000円以上

保険アドバイザーA のライフプラン

主な前提

  • 万が一時の遺族の生活費として25万円×70%で月あたり18万円を保険でカバー
  • 遺族年金が月額約12万円、差額を収入保障保険で
  • 団体信用生命に加入を前提に万が一の住宅ローン残高は考慮しない。
  • お子様の教育費として1千万円くらいは準備しておきましょう。
  • 入院時のリスクもきちんと考えましょう。

大事にすること

  • 遺族の生活費の18万円ー12万円の6万円を収入保障でカバー。
  • お子様の教育費として1千万円の逓減定期もしくは収入保障に5万円上乗せを考えましょう。
  • 出来れば学資保険も考慮し教育費用の貯蓄をしましょう
  • 入院のリスクは医療費をはじめ、雑費や収入減まで考慮し、日額1万円は用意しましょう。
  • 特にがんの闘病はお金との戦いとも言われます。経済的理由で治療を断念する事無い様保険で備えましょう。

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
その他 保証額 保証期間 支払期間
0万円 - -
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
11万円 60歳まで
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
10000円/日
手術時
一律20万円
終身 終身
その他補足 教育費の準備として学資保険や貯蓄型保険も考慮。がんに備える保険。
月額保険料 20000円以上〜25000円未満

保険アドバイザーB のライフプラン

主な前提

  • 必要な生活費は25万×70%=17.5万円/月
  • 遺族年金で月額12.5万をカバー、差額を収入保障で埋め合わせ
  • 団体信用生命保険に加入している前提、ローン残高は考えない
  • 定期保険を収入保障に切り替えることで保険料は安くなる
  • 病気やけがのリスクを考えて、先進医療特約なども検討の余地あり

大事にすること

  • 収入保障保険を活用して同じ保険料でも保障を厚くすることができる
  • 生活費は遺族年金+毎月5万円で約17.5万円を確保。
  • 終身保険は老後の生活資金とすることができるので無理のない金額で継続を
  • 医療保険は今後の医療の発達も考えて、終身払いの方が随時見直しが可能である
  • 掛捨ては収入保障と医療保険にとどめ、貯蓄と保険のバランスを

具体的プラン例

死亡整理費用として(死亡保障)
終身保険 保証額 保証期間 支払期間
200万円 終身 60歳まで
もしもの遺族生活費に(収入保障)
生活保障・家族収入保険 保証額 保証期間 支払期間
5万円 65歳まで 65歳まで
医療費として(医療保障)
医療保険 保証額 保証期間 支払期間
病気で入院
5000円/日
手術時
5・10・20万円
終身 終身
その他補足 [死亡保障]死亡・高度障害さらに保険料を抑えるための定期保険(例えば満期が100歳)も[生活保障・家族収入保険]最低支払い保証期間5年[医療保障]最低限の保障と先進医療にも対応できる医療保険を[追加すべき保険]
月額保険料 25000円以上〜30000円未満
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